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番組詳細

#282「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」

#282「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」

2016年03月26日放送
“インド洋の真珠の首飾り”と呼ばれ26の環礁の約1,200島が連なるモルディブ共和国。年間を通じて28度前後の温暖な気候を保つ世界屈指のアイランドリゾート。そんなモルディブの玄関口、マレ・フレル空港から水上飛行機で約25分。「アリ環礁」北部にあるのが、「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」。モルディブの伝統的なボート、「ドーニ」の形をした島に広がる、エレガントなリゾート。ターコイズブルーの海と白砂のビーチ、手入れの行き届いた緑のガーデンが織りなすコントラストは、時が止まったような癒しの空間。リゾートのコンセプトは、「ナチュラルエレガンス」。コンセプトが見事に具現化された、心癒されるデザイン。このホテルは、モーリシャスを本拠地とし、セイシェルやマダガスカルにもホテルを展開するコンスタンス・ホテルズが、2009年初めてモルディブにオープンした豪華リゾート。コンスタンスは日本ではまだ馴染みが薄いですが、ヨーロッパでは絶大な人気を誇るホテルグループ。ヨーロピアンに愛され支持され続けたコンスタンスが持つクオリティの高さはハラヴェリにもきちんと現れており、ホスピタリティ溢れるサービスを堪能することが出来る。ラグジュアリーでありながらフレンドリーなサービスは、カップルやハネムーナーにも人気。そんなコンスタントの魅力を余す所なくお伝えする。

#281「シェラトン モルディブ フルムーン リゾート&スパ」

#281「シェラトン モルディブ フルムーン リゾート&スパ」

2016年03月01日放送
「インド洋の真珠の首飾り」と呼ばれるモルディブ。「モルディブ」とは“島々の花輪”の意味。その名の通り首飾りのように珊瑚の島が連なり、白い砂に青い空…。玄関口であるイブラヒムナシール国際空港には、専任のスタッフがゲストを待っており、リゾートの専用スピードボートで送迎。およそ6キロ、20分程度で、空港と同じ北マーレ環礁に位置する楽園に到着。モルディブでは老舗リゾートとして知られるかつての「フルムーン・モルディブ」が大改装を経てグレードアップし、2008年にスターウッド系列に。名前も「シェラトン・モルディブ フルムーンリゾート&スパ」として生まれ変わりました。「シェラトン・フルムーン」は上から見るとパイプのような形をした細長い島で、美しいラグーンと弓なりに弧を描く広々としたビーチに恵まれているリゾート。インド洋のトロピカルムードを満喫できる様々なタイプの部屋がありゲストの好みに応じて、快適なデラックスルーム、また、プライバシーを重視したヴィラや水上コテージなど…多種多様。ハネムーナーに人気の水上バンガローはなんと52棟も。様々なニーズに対応できる素敵なヴィラの魅力を伝える。

#288「イリカイ・ホテル&ラグジュアリー・スイーツ」

#288「イリカイ・ホテル&ラグジュアリー・スイーツ」

2016年01月16日放送
癒しのアイランドリゾート、ハワイ・オアフ島。ワイキキの西側、アラモアナ大通りに建つホテルがあります、「イリカイ・ホテル&ラグジュアリー・スイーツ」。海とアラワイ・ヨットハーバーを一望し、3つ翼を大きく広げるようにしたかたちから構成され、地上26階建ての大スケールのホテルです。創業は1964年、これまで数度の改装を経て、常に新しく生まれ変わってきた「イリカイ・ホテル&ラグジュアリー・スイーツ」。2014年のリノベーションによって誕生した、広さ115.2平方メートルの安らぎの空間「ラグジュアリー2ベッドルーム・オーシャンフロント」。今や日本にも進出しているパンケーキ店「シナモンズ」のハワイ2号店「シナモンズ・アット・ザ・イリカイ」。そして、ホテルの最上階にある、イタリア料理の「サレントス・アット・ザ・トップ・オブ・ジ・イリカイ」などを紹介。

#287「エンバシー・スイーツ ワイキキ・ビーチ・ウォーク」

#287「エンバシー・スイーツ ワイキキ・ビーチ・ウォーク」

2016年01月11日放送
癒しのアイランドリゾート、ハワイ・オアフ島。ここで「大人のバケーション」が過ごせるのがワイキキ・ビーチ・ウォークの一角にある「エンバシー・スイーツ ワイキキ・ビーチ・ウォーク」。ワイキキ初の全室スイートルームのホテルとして注目された「エンバシー・スイーツ ワイキキ・ビーチ・ウォーク」は2015年、およそ6億円をかけたリニューアルが完了し、さらに華麗な空間へと生まれ変わりました。こちらの、おすすめスイートルームは独立したリビングと2つのベッドルーム、さらに2つのバスルームを備えた「2ベッドルーム パーシャル・オーシャンビュー・スイート」。また、無料の施設やサービスが評判で、リゾート4階に広がる「グランド・ラナイ」にはプールやサンデッキが楽しめ、ホテルゲスト限定でヨガのレッスンも受けられるのです。そんな個性派ホテルの「エンバシー・スイーツ ワイキキ・ビーチ・ウォーク」を紹介。

#285「トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」

#285「トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」

2016年01月03日放送
今、ワイキキで最もトレンディなビーチウォーク地区に誕生したハワイ屈指の超高級ホテル「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」ビーチのすぐそばにありながら、一流ブランドブティックや有名レストランなども徒歩圏内という理想的なロケーション。 ワイキキの魅力をすべて味わえる夢の空間だ。このホテルは、国際的なホテルグループ「トランプホテル・コレクション」 に属している。トランプホテル・コレクションは、次世代のラグジュアリー・ホスピタリティーを目指し、無類のカスタマイズサービスを提供する注目のホテルブランド。その魅力を余すところなくお伝えする。ゲストの理想を追求した、最上級のサービスと贅を尽くしたスイートルームの数々…自分だけのとっておきの憩いと癒しの世界。ハワイのホテルには、ゲストを飽きさせない驚きと感動が満ちている。誰もが夢見る、憧れのリゾートスタイルをかなえたホテル。アロハスピリッツが息づくハワイならではのあたたかいもてなしに、身も心もリラックス…忘れかけていた素顔の自分に出会える最高のヒーリングリゾートだ。

#292「ダブルシックス ラグジュアリー ホテル スミニャック」

#292「ダブルシックス ラグジュアリー ホテル スミニャック」

2015年12月24日放送
2014年、スミニャックのダブルシックスビーチ沿いに誕生した注目のデザインホテル「ダブルシックス ラグジュアリーホテル スミニャック」。人気ショップが軒を連ねるダブルシックス通りや、ビーチクラブなどのナイトスポットも近い、絶好のロケーション。バリのホテルのイメージを覆す、革新的なデザインが話題のホテル。

#291「ザ・リッツ・カールトン・バリ」

#291「ザ・リッツ・カールトン・バリ」

2015年12月03日放送
神秘の楽園・バリ島。雄大なインド洋に囲まれた、珠玉のアイランドリゾート。穏やかな海と、手つかずのホワイトサンドビーチ、贅沢な静けさが流れるトロピカルなリゾート地・ヌサドゥア。ここに、2015年にグランドオープンしたハイクラスなホテルがある。「ザ・リッツ・カールトン・バリ」。美しい自然に溶け込んだ、楽園リゾート。

#290「アナンタラ・バリ・ウルワツ・リゾート&スパ」

#290「アナンタラ・バリ・ウルワツ・リゾート&スパ」

2015年12月01日放送
癒しの楽園、バリ島。海と山、トロピカルな南国情緒と奥深い伝統文化が息づいてエネルギッシュな魅力にあふれている。バリのングラライ国際空港から車でおよそ40分。バリ島の自然美とスピリチュアルな魅力を味わえるウルワツにあるエレガントなリゾートが「アナンタラ・バリ・ウルワツ・リゾート&スパ」。ラグジュアリーなホテルが競ってオープンを続けるウンガサンのクリフトップに建ち、ライステラスを思わせるその斬新なフォルムに世界が注目している。

#289「アリラ・ヴィラズ・ウルワツ」

#289「アリラ・ヴィラズ・ウルワツ」

2015年11月26日放送
インド洋に浮かぶ魅惑の楽園、インドネシア・バリ島。バリ島南部、バドゥン半島の西側に位置するウルワツ・エリア。美しいサンセットとケチャダンスで有名なウルワツ寺院で知られていますが、近年、ホテルやプライベート・ヴィラが建設されるようになり、隠れ家ホテルエリアとなっている。ングラライ国際空港から車で30分。ウルワツにあり、まさに隠れ家リゾートの雰囲気を味わえるのが「アリラ・ヴィラズ・ウルワツ」。

#286「ハレクラニ」

#286「ハレクラニ」

2015年08月24日放送
癒しのアイランドリゾート、ハワイ・オアフ島。ここで「大人のバケーション」が過ごせるのがワイキキビーチを1世紀にわたり見守り続ける老舗ホテル『ハレクラニ』。ハワイ語で「天国にふさわしい館」という意味の名が示す通り、最高のもてなしを誇る、旅人たち憧れのホテル。ハレクラニは、2012年7月1日に全館リニューアルオープン。変わらぬあたたかいもてなしと共に、新しいハレクラニの魅力に出会うことができる。

#284「ジタリ リゾート アンド スパ クダフナファル」

#284「ジタリ リゾート アンド スパ クダフナファル」

2015年07月30日放送
「インド洋の真珠の首飾り」と呼ばれるモルディブ。珊瑚の島が連なり、白い砂に青い空…。年間を通じて28度前後の温暖な気候を保つ世界屈指のアイランドリゾート。モルディブの玄関口は首都マーレの近くに浮かぶ空港の島、フルレ島にあるマーレ・フルレ国際空港。そのマーレ国際空港から水上飛行機で45分。ヌーヌ環礁に、2008年オープンしたラグジュアリーリゾートが「ジタリ・リゾート&スパ クダフナファル」。“ジタ”とは太陽の周囲を回る星、“リ”は距離単位の”里”から由来し、現実から遠く離れて元気をチャージするリゾートを目指している。ヴィラの中にいると島を独り占めしている感覚になるほど、誰にも邪魔されない、至福のリゾートライフが約束され、夜には、デッキからは、満天の星空を眺めることが可能。さりげない豪華さが、心地よい滞在をサポートしてくれるそんな“ジタリ”の魅力をたっぷりとお伝えする。

#283「Wリトリート&スパ モルディブ」

#283「Wリトリート&スパ モルディブ」

2015年07月23日放送
“インド洋の真珠の首飾り”と呼ばれるモルディブ。小さな島がおよそ1200集まり、26の環礁を形成している永遠のリゾート。そんなリゾートの中から今回ご紹介するのは、現代的でスタイリッシュなデザイナーズホテルで知られるWホテルズグループのプレミアリゾーとして2006年にオープンした「Wリトリート&スパ モルディブ」。首都マーレの西部へと続く、ノースアリ環礁の真中に位置するフェスドゥアイランドにあり、極上のハウスリーフと白砂に囲まれた1周10分の小さな島に存在し、斬新なデザインとシンプルな美しさをパーフェクトに融合させている。客室はビーチヴィラと水上ヴィラからなっていて、全部で78室。優雅なモルディブライフを満喫する、海の上に現れた天国のような贅を極めた空間をどうぞお楽しみに。

#276「クラウンタワーズ」

#276「クラウンタワーズ」

2015年04月05日放送
※特別編成の為よる4/5(日)11:00より放送。

東洋と西洋、中国とポルトガルの文化を融合した独特の色彩を放つ都市・マカオ。「東洋のラスベガス」とも呼ばれ、アジア有数の観光都市として、ここ数年ますます注目されている。マカオ国際空港から車でおよそ10分、2009年にコタイ地区にオープンした「シティ・オブ・ドリームス」は、3つの高級ホテル、カジノ、ショッピングモール、シアターなどからなる総合リゾート施設。リゾート内の3つのホテルの中でも最上級に位置するのが「クラウンタワーズ」。マカオで最初に「フォーブス・トラベル・ガイド」の五つ星を獲得し、レストランやスパを含めすべてが5つ星の唯一のホテル、そんな「クラウンタワーズ」の魅力を余すところなく伝える。

#217「ザ・リッツカールトン・ドバイ」

#217「ザ・リッツカールトン・ドバイ」

2015年03月31日放送
※特別編成の為よる11:00より放送致します。

ドバイ国際空港から車で約20分。ドバイの金融街の中心部、シェイクザイードロードに位置し、ドバイ国際金融センターのすぐ近く。14階建ての5ッ星ホテル。石灰岩製のファサードをもつ優雅さと壮麗な外観風水を用いており入り口の滝で浄化、良いものしか入れないようにしている天井はカナダの冬、樹氷をイメージ44の枝にわかれていて手作りで装飾。2011年にオープンしたばかりで、ドバイでは2軒目のリッツカールトンとなる5つ星ホテルとなる。

#280「ザ・リッツ・カールトン沖縄」

#280「ザ・リッツ・カールトン沖縄」

2015年03月24日放送
※特別編成の為よる11:00より放送致します。

沖縄本島のほぼ中心に位置する名護市、喜瀬の高台に、極上のリゾートホテルがあります。「ザ・リッツ・カールトン沖縄」。2012年5月にリッツ・カールトンによる国内初のリゾートとしてオープンしました。沖縄本島で最も美しい海といわれる名護湾を望む、開放感溢れるロケーションが魅力です。エントランスを入ると、ゲストを出迎えてくれるのが、ロビー正面に配された水の空間。屋外と屋内の空間の自然な調和は、洗練されたリゾートのエントランスに相応しく、これから始まるラグジュアリーなステイへの期待が高まることでしょう。

#279「ザ・リッツ・カールトン京都」

#279「ザ・リッツ・カールトン京都」

2015年03月16日放送
※特別編成の為3/16(月)よる11:30より放送致します。

東山三十六峰を望む風光明媚な鴨川のほとりに、2014年2月に誕生した「ザ・リッツ・カールトン京都」。世界的なブランド「ザ・リッツ・カールトン」と1200年の歴史に培われてきた「京都」の文化。その2つが調和した究極のラグジュアリーアーバンリゾートです。客室の半分以上は鴨川に面しており、京都の自然をパノラマで楽しめるのも大きな魅力。日本料理ダイニング「水暉」では、「会席」「鮨」「天麩羅」「鉄板」、それぞれの料理長のアイディアが冴えわたる美食の世界を楽しめます。その他にも、京都産の宇治茶を使用した京都オリジナルのトリートメントが堪能できるスパや、パティスリー界のピカソと称されるピエール・エルメ氏の「ピエール・エルメ・パリ・ブティック」、藤田傳三郎の別邸「夷川邸」を移築したイタリア料理ダイニング「ラ・ロカンダ」など、多彩な魅力に溢れる「ザ・リッツ・カールトン京都」の魅力をご紹介します。

#278「ザ・リッツ・カールトン東京」

#278「ザ・リッツ・カールトン東京」

2015年03月16日放送
※特別編成の為3/16(月)よる11:00より放送致します。

東京の中心地・六本木に2007年に誕生した「東京ミッドタウン」。「都心の上質な日常」をコンセプトとし、およそ130の個性的なショップやレストランが揃います。このミッドタウンにそびえる高さ248mのシンボル「ミッドタウン・タワー」。この最上階に、最高級のホテル「ザ・リッツ・カールトン東京 」があります。芸術やビジネス、最先端のエンターテイメントが集う街・六本木を見下ろす、最高のロケーションです。

#277「ザ・ペニンシュラ香港」

#277「ザ・ペニンシュラ香港」

2015年02月24日放送
ショッピングとグルメの街として知られる香港。東洋と西洋の文化が融合した魅力あふれる街。香港で最も長い歴史を持つ格式あるホテル「ザ・ペニンシュラ香港」。1928年に開業し「東洋の貴婦人」と称され、1994年には本館に加えてタワー棟がオープンし、さらに2013年には本館、タワー棟のすべての客室をリニューアル。歴史と伝統を重んじながらも最先端のテクノロジーを導入し、よりラグジュアリーなホテルへと生まれ変わった「ザ・ペニンシュラ香港」の魅力を余すところなく伝える。

#275「バンヤンツリー・マカオ」

#275「バンヤンツリー・マカオ」

2015年02月06日放送
※特別編成の為2/6(金)よる11:30より放送いたします。

マカオのコタイ・エリアに2011年にオープンしたギャラクシーマカオ。東京ドーム12個分という55万㎡もの敷地に、カジノやショッピングプロムナード、3軒のホテルを有するメガリゾート。中でも、最もラグジュアリーなホテルとして格付けされているのがバンヤンツリー・マカオ。煌びやかに彩られた、広々としたロビー。館内に足を踏み入れた瞬間、芳しいアロマに包まれ、タイの民族音楽の生演奏がゲストを迎え入れる。

#274「マンダリン オリエンタル マカオ」

#274「マンダリン オリエンタル マカオ」

2015年02月03日放送
今、世界から最も注目を集めるアジアンシティ、マカオ。タイパ島と南灣湖を望むマカオ半島のウォーターフロント。ここに、エレガントで贅沢な雰囲気に満ち溢れ、シックでモダンなデザイン持つ、ハイクラスのトラベラーたちを魅了するラグジュアリーホテルがそびえ立つ。それが「マンダリン オリエンタル マカオ」すばらしい各種レストラン、伝統のサービスを誇る当ホテルは、洗練された雰囲気と卓越した落ち着いたラグジュアリー感を醸し出しています。西洋と東洋が織りなすマカオ独自の文化や伝統を取り入れたホテルとして人気は上々。

#269「シェラトン・マウイ・リゾート&スパ」

#269「シェラトン・マウイ・リゾート&スパ」

2015年01月27日放送
ハワイ諸島で2番目に大きな島、マウイ島。ダイナミックな自然の魅力があふれる島には、ラグジュアリーなリゾートが点在し、人気を集めている。そんなマウイ島で今、注目されているのが、ワンランク上のステイを楽しめる、贅を尽くしたプレミアムなリゾートホテル。今回はマウイ島のスーパープレミアムなホテルをご紹介。カフルイ空港から車でおよそ40分。マウイ島西部、5キロ近く続く透明度が高く美しいカアナパリ・ビーチ。アメリカ最高のビーチとも言われ、かつてはマウイの王族の離宮があり、今ではホテルやリゾートが立ち並び、世界中から観光客がやってくる人気スポット。そのカアナパリ・ビーチに位置し、雄大な太平洋や神秘的なブラック・ロックなどの大自然を望むのが今回ご紹介する「シェラトン・マウイ・リゾート&スパ」。およそ9.3ヘクタールの広さを誇り、6階建ての6つの棟にスイートを含みその殆どが海に面している508の客室。ブラック・ロックの頂上に佇む贅沢なオアシスのようなスイート、パノラマに広がるカアナパリ・ビーチや付近の島々などの眺めが自慢の部屋をもつ、「シェラトン・マウイ・リゾート&スパ」の魅力を余す所なく紹介。

#268「ウェスティン マウイリゾート&スパ」

#268「ウェスティン マウイリゾート&スパ」

2015年01月20日放送
よる11:30より放送

世界中から、年間720万人以上の観光客が訪れる人気のハワイ。中でも、「マウイ島」はダイナミックな自然と、ラグジュアリーなホテルライフを体験できるリゾートとして人気を集めている。このマウイ島は、熱帯の木々が茂る渓谷や世界最大の休火山や美しいビーチに恵まれ、それらの大自然を遊びつくすアクティビティが豊富。一方、高級ホテルでのリゾートライフやショッピングも楽しめるバランスの良さで、世界中のトラベラーを魅了している。とくに今、人気を集めているのが、贅を尽くしたプレミアムなリゾートホテル。今回はマウイ島の“スーパープレミアム”なホテルをご案内。カフルイ空港から車でおよそ45分。カアナパリの中心部に位置するプレミアムリゾート「ウェスティン マウイリゾート&スパ」。ゴルフ場やショッピングスポットなどすべてが徒歩圏内に揃う大型リゾート。今回はそんな「ウェスティン マウイリゾート&スパ」の魅力を存分に伝える。
※9/4(木)は特別編成の為放送休止致します。

#267「ハイアット リージェンシー マウイリゾート スパ」

#267「ハイアット リージェンシー マウイリゾート スパ」

2015年01月20日放送
よる11:00より放送

世界中から、年間720万人以上の観光客が訪れる人気のハワイ。中でも、「マウイ島」はダイナミックな自然と、ラグジュアリーなホテルライフを体験できるリゾートとして人気を集めている。数十万年前の噴火によって誕生したマウイ島は、熱帯の木々が茂る渓谷や世界最大の休火山、美しいビーチに恵まれ、それらの大自然を遊びつくすアクティビティが豊富。一方、高級ホテルでのリゾートライフやショッピングも楽しめるバランスの良さで、世界中のトラベラーを魅了!とくに今、人気を集めているのが、贅を尽くしたプレミアムなリゾートホテル。今回はマウイ島の“スーパープレミアム”なホテルをご案内。カパルア空港から車で約5分。マウイ島西海岸にあるマウイ屈指の人気リゾート地「カアナパリ」。全長約5キロメートルにもおよぶビーチに高級ホテルが連なるカアナパリは、陽気な雰囲気でカジュアルに滞在できるのが魅力。ここに、アクティブにハワイライフを楽しめる一流ホテルがある。「ハイアット リージェンシー マウイ リゾートアンド スパ」。人気のショッピングモールやゴルフコース、ラハイナやカパルアなどの観光スポットにも近い、マウイを存分に楽しめる絶好のロケーション。2012年に、ロビーエリアや、客室、レストランなどをリニューアルし、ホテル全体がアップグレードし、カアナパリ最大規模を誇る老舗リゾートのホテルの魅力を余す所なくお伝えする。

#222「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」

#222「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」

2015年01月13日放送
今、ワイキキで最もトレンディなビーチウォーク地区に誕生したハワイ屈指の超高級ホテル「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」ビーチのすぐそばにありながら、一流ブランドブティックや有名レストランなども徒歩圏内という理想的なロケーション。
ワイキキの魅力をすべて味わえる夢の空間だ。
このホテルは、国際的なホテルグループ「トランプホテル・コレクション」
に属している。トランプホテル・コレクションは、次世代のラグジュアリー・ホスピタリティーを目指し、無類のカスタマイズサービスを提供する注目のホテルブランド。その魅力を余すところなくお伝えする。
ゲストの理想を追求した、最上級のサービスと贅を尽くしたスイートルームの数々…自分だけのとっておきの憩いと癒しの世界。ハワイのホテルには、ゲストを飽きさせない驚きと感動が満ちている。
誰もが夢見る、憧れのリゾートスタイルをかなえたホテル。アロハスピリッツが息づくハワイならではのあたたかいもてなしに、身も心もリラックス…
忘れかけていた素顔の自分に出会える最高のヒーリングリゾートだ。

#257「ジタリ リゾート アンド スパ クダフナファル」

#257「ジタリ リゾート アンド スパ クダフナファル」

2014年12月09日放送
「インド洋の真珠の首飾り」と呼ばれるモルディブ。珊瑚の島が連なり、白い砂に青い空…。年間を通じて28度前後の温暖な気候を保つ世界屈指のアイランドリゾート。モルディブの玄関口は首都マーレの近くに浮かぶ空港の島、フルレ島にあるマーレ・フルレ国際空港。そのマーレ国際空港から水上飛行機で45分。ヌーヌ環礁に、2008年オープンしたラグジュアリーリゾートが「ジタリ・リゾート&スパ クダフナファル」。“ジタ”とは太陽の周囲を回る星、“リ”は距離単位の”里”から由来し、現実から遠く離れて元気をチャージするリゾートを目指している。ヴィラの中にいると島を独り占めしている感覚になるほど、誰にも邪魔されない、至福のリゾートライフが約束され、夜には、デッキからは、満天の星空を眺めることが可能に…。さりげない豪華さが、心地よい滞在をサポートしてくれるそんな“ジタリ”の魅力をたっぷりと伝える。

#256「Wリトリート&スパ モルディブ」

#256「Wリトリート&スパ モルディブ」

2014年11月25日放送
“インド洋の真珠の首飾り”と呼ばれるモルディブ。小さな島がおよそ1200集まり、26の環礁を形成しています。モルディブの陸地の面積は全て合わせても298平方キロメートルしかなく、ほとんどの島が一周歩いてまわれるほどのサイズで、どれも海面すれすれの平坦な地形。そのうち、人が暮らしている島は200ほどで、リゾートの島が90ほど、残りのほとんどが無人島。その90あまりの島では、1島1リゾート。ひとつの島が丸ごとリゾートになっています。そんなリゾートの中から今回ご紹介するのは、現代的でスタイリッシュなデザイナーズホテルで知られるWホテルズグループのプレミアリゾーとして2006年にオープンした「Wリトリート&スパ モルディブ」。首都マーレの西部へと続く、ノースアリ環礁の真中に位置するフェスドゥアイランドにあり、極上のハウスリーフと白砂に囲まれた1周10分の小さな島に存在し、斬新なデザインとシンプルな美しさをパーフェクトに融合させています。客室はビーチヴィラと水上ヴィラからなっていて、全部で78室。優雅なモルディブライフを満喫する、海の上に現れた天国のような贅を極めた空間をどうぞお楽しみに。

#255「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」

#255「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」

2014年11月18日放送
“インド洋の真珠の首飾り”と呼ばれ26の環礁の約1,200島が連なる
モルディブ共和国。年間を通じて28度前後の温暖な気候を保つ世界屈指のアイランドリゾート。そんなモルディブの玄関口、マレ・フレル空港から水上飛行機で約25分。「アリ環礁」北部にあるのが、「コンスタンス・ハラヴェリ・モルディブ」。モルディブの伝統的なボート、「ドーニ」の形をした島に広がる、エレガントなリゾート。ターコイズブルーの海と白砂のビーチ、手入れの行き届いた緑のガーデンが織りなすコントラストは、時が止まったような癒しの空間。リゾートのコンセプトは、「ナチュラルエレガンス」。コンセプトが見事に具現化された、心癒されるデザイン。このホテルは、モーリシャスを本拠地とし、セイシェルやマダガスカルにもホテルを展開するコンスタンス・ホテルズが、2009年初めてモルディブにオープンした豪華リゾート。コンスタンスは日本ではまだ馴染みが薄いですが、ヨーロッパでは絶大な人気を誇るホテルグループ。ヨーロピアンに愛され支持され続けたコンスタンスが持つクオリティの高さはハラヴェリにもきちんと現れており、ホスピタリティ溢れるサービスを堪能することが出来る。ラグジュアリーでありながらフレンドリーなサービスは、カップルやハネムーナーにも人気。そんなコンスタントの魅力を余す所なくお伝えする。

#254「シェラトン モルディブ フルムーン リゾート&スパ」

#254「シェラトン モルディブ フルムーン リゾート&スパ」

2014年11月11日放送
「インド洋の真珠の首飾り」と呼ばれるモルディブ。「モルディブ」とは“島々の花輪”の意味。その名の通り首飾りのように珊瑚の島が連なり、白い砂に青い空…。玄関口であるイブラヒムナシール国際空港には、専任のスタッフがゲストを待っており、リゾートの専用スピードボートで送迎。およそ6キロ、20分程度で、空港と同じ北マーレ環礁に位置する楽園に到着。モルディブでは老舗リゾートとして知られるかつての「フルムーン・モルディブ」が大改装を経てグレードアップし、2008年にスターウッド系列に。名前も「シェラトン・モルディブ フルムーンリゾート&スパ」として生まれ変わりました。「シェラトン・フルムーン」は上から見るとパイプのような形をした細長い島で、美しいラグーンと弓なりに弧を描く広々としたビーチに恵まれているリゾート。インド洋のトロピカルムードを満喫できる様々なタイプの部屋がありゲストの好みに応じて、快適なデラックスルーム、また、プライバシーを重視したヴィラや水上コテージなど…多種多様。ハネムーナーに人気の水上バンガローはなんと52棟も。様々なニーズに対応できる素敵なヴィラの魅力を伝える。

#273「ザ サマヤ スミニャック バリ」

#273「ザ サマヤ スミニャック バリ」

2014年10月31日放送
※特別編成の為10/31(金)よる11:00より放送いたします。

「神々の住む島」と称される、豊かな自然に抱かれたアイランドリゾート・バリ島。年間300万人以上が訪れるインドネシア最大の観光地。そのトロピカルな南国情緒、バリ・ヒンドゥー教に彩られたきらびやかな伝統文化が世界中の旅人たちを魅了する。ングラ・ライ国際空港から車でおよそ30分。洗練されたリゾートエリア・スミニャックに、世界的に人気を集めるビーチリゾートが。「ザ サマヤ スミニャック バリ」。静かなスミニャックビーチに面し、おしゃれなレストランやブティックが並ぶスミニャック地区にも徒歩圏内という絶好のロケーション。2012年にリニューアルされたバリスタイルのロビー棟。エントランスを抜けると、息をのむほどに美しい光景がゲストを出迎える。そんな 「ザ サマヤ スミニャック バリ」の魅力を余す所なく伝える。

#272「ソフィテル・バリ・ヌサドゥア」

#272「ソフィテル・バリ・ヌサドゥア」

2014年10月28日放送
神々の住む島、バリ島。素朴な自然や人々の温かい笑顔、荘厳なガムランの響き、エキゾチックな街の匂いなど、懐かしさを醸し出しだす…。インドネシア最大の観光地であり、高級ホテルが建ち並ぶ一大リゾート地・バリ島へは、世界中から年間300万人以上の観光客が訪れる。今回紹介するホテルは国際空港から車でおよそ30分所に位置する、ヌサドゥア。インドネシア政府がバリ島の観光を活性化するために特別に造られたリゾートエリア。世界的なホテルリゾートが建ち並び、ビーチはそれぞれプライベート・ビーチ。落ち着いた環境の中で、優雅な南国リゾートを過ごすには最適。そのヌサドゥアに2013年12月オープンしたのが、フランスを拠点とする高級ホテルブランドソフィテルの「ソフィテル・バリ・ヌサドゥア・ビーチリゾート」。プレオープン時にはAPEC国際会議の首脳会議会場にもなり、各国の首脳が訪れたことで有名。ビーチに面した広大な敷地に建つ、5つ星の豪華な南国リゾート。そんな「ソフィテル・バリ・ヌサドゥア・ビーチリゾート」の魅力をたっぷりと紹介。

#271「リンバ ジンバラン バリ」

#271「リンバ ジンバラン バリ」

2014年10月09日放送
“神々の住む島”と称される、豊かな自然に抱かれたアイランドリゾート・バリ島。バリ島は年間300万人以上が訪れるインドネシア最大の観光地。今回、ご紹介するホテルはバリ島の高級リゾート地、ジンバランに2013年10月にオープンした、注目リゾート、「リンバ ジンバラン バリ」。大人気の「アヤナリゾート&スパ」の姉妹ホテル。「リンバ」とは、インドネシア語で「森」を意味し、ホテル内はその名の通り、豊かな自然に溢れている。8ヘクタールの広大な敷地内に広がる美しい庭園や多層式のプールなど、全てにおいて自然にやさしい造りとなっているのが特徴。ホテルでは環境に配慮したデザインを取り入れており、ロビーには古船を再生した古木や流木などを使用。隣接するアヤナリゾートのコンセプトがビーチリゾートなのに対し、リンバ・ジンバランは、緑溢れる大自然がコンセプト。ジンバラン地区とは思えない、緑豊かなリゾートライフを体験できる。そんなワンランク上のホテルライフを実現した「リンバ・ジンバラン」の魅力をたっぷりと紹介!

#270「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」

#270「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」

2014年10月02日放送
バリの空港から車で15分。バリ島、ビーチリゾートエリア、通称“海バリ”の魅力を満喫できるのが、ジンバラン湾の崖35メートル上に広がる「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」。
77ヘクタールもの敷地を誇る、美しいトロピカルガーデンに囲まれたビーチリゾート。敷地内には290室の客室と78棟のプライベートヴィラが点在する、ゆったりとしたバリ島屈指の高級スパリゾートの魅力をたっぷりとお伝えする。

#234 「セントレジス・プリンスヴィル・リゾート」

#234 「セントレジス・プリンスヴィル・リゾート」

2014年09月25日放送
ハワイの中でも手つかずの大自然が残り、「ガーデンアイランド」と呼ばれるカウアイ島。19世紀当時のカメハメハ王室はカウアイ島ノースショアでたびたび休暇を過ごし、1860年代にはカメハメハ4世とエマ女王が寵愛していたアルバート王子を連れて頻繁にこの地を訪れ、王子の名にちなんでこの地域を「プリンスヴィル男爵領(王子の都市)」と改名した。そのノースショア、美しいハナレイ湾を望むのが「セント レジス プリンスヴィル リゾート」。空港からは車で約1時間。海沿いにある約36平方㎞の広大なリゾート・コミュニティ。

#266「ザ・フェアモント ケアラニ マウイ」

#266「ザ・フェアモント ケアラニ マウイ」

2014年08月14日放送
ハワイ諸島で2番目に大きな島・マウイ島。ダイナミックな自然の魅力があふれる島には、ラグジュアリーなリゾートが点在し、人気を集めています。元々2つの島が火山の噴火により流れ出た溶岩でつながりひとつの島になったと言われ、「渓谷の島」また「魔法の島」の愛称で親しまれています。そんなマウイ島で今、注目されているのが、ワンランク上のステイを楽しめる、贅を尽くしたプレミアムなリゾートホテル。今回はマウイ島のスーパープレミアムなホテルをご紹介。カフルイ空港から車でおよそ30分。マウイ島の南部、ワイレアに位置するプレミアムリゾートが「ザ フェアモント ケアラニ、マウイ」。9ヘクタールに及ぶ緑豊かでトロピカルなロケーションで、目の前には白砂が美しいワイレアのポロビーチが広がっています。ハワイで唯一、全室がスイート及びヴィラで構成されているオーシャンフロントの高級リゾートです。ケアラニとはハワイ語で「白い天国」という意味。その名の通り、ホテルは美しい白亜の宮殿のような佇まい。そんな「ザ フェアモント ケアラニ、マウイ」の魅力を余す所なくお伝えする。

「ロイヤル・ハワイアン」&「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」

「ロイヤル・ハワイアン」&「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」

2014年08月07日放送
「ロイヤル・ハワイアン」(15分版)
新しいショッピングモールやリゾートホテルが続々と開発されるオワフ島。そんな中、今回ご紹介するのは、ハワイの変遷を見守って来た、歴史が息づくホテル「ロイヤル・ハワイアン」。1927年に創業し、その外観から“ピンク・パレス”の愛称で親しまれ、ワイキキビーチのシンボルとして長い歴史を刻んできました。セレブリティたちが求めた夢のリゾート、“ピンクパレス”は今なお人々の憧れとして君臨し続けています。

「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」(15分版)
ハワイ・オアフ島の西部、静寂に包まれた入り江に位置するコオリナ・リゾート。自然豊かなこの地に魅せられたディズニーが2011年8月に作りあげたリゾートが今回紹介するアウラニ・ディズニー・リゾート&スパ。2つのタワーに伝統的なデザインを模した359の客室とヴィラ481室。かつてのハワイの王族の憩いの地、コオリナにオープンした全く新しいリゾートで最高の癒しの時間を過ごして見てはいかがでしょか?

#262「リンバ ジンバラン バリ」

#262「リンバ ジンバラン バリ」

2014年07月24日放送
“神々の住む島”と称される、豊かな自然に抱かれたアイランドリゾート・バリ島。バリ島は年間300万人以上が訪れるインドネシア最大の観光地。今回、ご紹介するホテルはバリ島の高級リゾート地、ジンバランに2013年10月にオープンした、注目リゾート、「リンバ ジンバラン バリ」。大人気の「アヤナリゾート&スパ」の姉妹ホテル。「リンバ」とは、インドネシア語で「森」を意味し、ホテル内はその名の通り、豊かな自然に溢れている。8ヘクタールの広大な敷地内に広がる美しい庭園や多層式のプールなど、全てにおいて自然にやさしい造りとなっているのが特徴。ホテルでは環境に配慮したデザインを取り入れており、ロビーには古船を再生した古木や流木などを使用。隣接するアヤナリゾートのコンセプトがビーチリゾートなのに対し、リンバ・ジンバランは、緑溢れる大自然がコンセプト。ジンバラン地区とは思えない、緑豊かなリゾートライフを体験できる。そんなワンランク上のホテルライフを実現した「リンバ・ジンバラン」の魅力をたっぷりと紹介!

#252「ザ・ロイヤル・ピタマハ」

#252「ザ・ロイヤル・ピタマハ」

2014年07月17日放送
インドネシア最大の観光地であり、高級ホテルが建ち並ぶ一大リゾート地・バリ島。多彩な魅力にあふれるバリ島の注目リゾートを紹介!。国際空港から車でおよそ1時間半。南部のビーチリゾートからも1時間ほど離れた山間に位置するウブド。「芸術の村」としても知られ、バリ伝統の文化や芸術に触れることができるエリアだ。ウブドを流れるアユン川に傾斜する広大な自然の中に建てられた、優雅なバリ・スタイルヴィラ。絶景の渓谷に面した最高のロケーションが自慢だ。芸術の村ウブドにふさわしく、バリ伝統の彫刻や絵画で彩られた「ザ・ロイヤル・ピタマハ」。ロイヤルの名の通り、ウブドの王族が経営するエレガントなリゾート。バリ風の建築スタイルで造られた複数のヴィラが渓谷に沿って点在している。様々なタイプのヴィラが揃っている「ロイヤル・ピタマハ」。それでは大自然に囲まれ、安らぎかつ極上のステイを楽しめるヴィラを紹介!

#251「ザ・バレ」

#251「ザ・バレ」

2014年07月03日放送
空港から、車でおよそ20分。整備された道路沿いに大型のリゾートホテルが立ち並ぶ高級リゾートエリア「ヌサドゥア」。このヌサドゥアの丘の上に、多くのセレブリティから愛される美しいリゾートホテルがある。「ザ バレ」。小高い丘に建ち、眺望も抜群。インド洋を遠くに望み、白砂のゲゲル・ビーチまでも歩いていける白亜のデザイナーズリゾートだ。2012年5月に全面リニューアルを遂げた「ザ・バレ」は、デザイナーズヴィラブームの先駆けとなった存在。
小高い丘の斜面を利用した眺望抜群の立地、新進気鋭のデザイナーを起用したシンプルかつ斬新なデザイン、さらに、ゲストを16歳以上に限定したまさに大人のためのラグジュアリーホテル。館内は、水路を流れる水の清らかさ、鏡のごとく磨き上げられたガラス、落ち葉ひとつ落ちていない歩路など、隅々まできめ細やかなメインテナンスが行き届いている。そんな「ザ・バレ」の魅力を余す所なくお伝えする。

#250「ザ・ムリア、ムリアリゾート&ヴィラス ヌサドゥアーバリ」

#250「ザ・ムリア、ムリアリゾート&ヴィラス ヌサドゥアーバリ」

2014年06月19日放送
インドネシア最大の観光地であり、高級ホテルが建ち並ぶ一大リゾート地・バリ島。世界中から旅行者が訪れ、日本人観光客も年間30万人!国際空港から車でおよそ25分。ヌサドゥアは、インドネシア政府がバリ島の観光を活性化するために特別に造られたリゾートエリア。ドラマティックな海岸線を望むヌサドゥアの30ヘクタール(東京ドーム6個分以上)の広大な敷地に誕生した、贅の限りを尽くしたバリ島初のシックススターリゾート。それが「ムリア・リゾート」。敷地内に3つの宿泊施設を持つムリア・バリ。中でも最も客室数が多く、レストランやスパなど、ホテルファシリティが集約しているのが、この「ムリア・リゾート」。インドネシア語で高貴を意味する「ムリア」。その名を冠したムリアグループは1998年にジャカルタ中心部に「ホテル・ムリア」を開業して以来、インドネシア国内最高峰に君臨。そして2012年12月、バリ島に誕生したのが「ザ・ムリア、ムリア リゾート & ヴィラス、ヌサドゥア - バリ」。ロビーからはリゾート全体からビーチまで、その全容を見渡すことができる。インテリアも豪華で、中でもチェコグラスで出来た素晴らしいシャンデリアはゲストの目をひく。インテリアも豪華で、中でもチェコグラスで出来た素晴らしいシャンデリアはゲストの目をひく。そんなムリアの魅力を存分にお届けする。

#245「ザ・モダン ホノルル」

#245「ザ・モダン ホノルル」

2014年05月22日放送
世界中の旅人たちを魅了するハワイ・オアフ島。何度訪れても新しい発見と変わらない癒し、アロハスピリッツが息づく、パーフェクトなリゾート。このオアフ島に今、新しいスタイルのリゾートホテルが誕生し注目の的となっている。2011年8月にオープンした、アラモアナ通りに面して建つ斬新なデザイナーズホテル「ザ・モダン・ホノルル」。アラワイヨットハーバー前に立地し、世界的に有名な「ワイキキ ビーチ」、ローカルに人気の「アラモアナ ビーチ パーク」、最高のショッピングが楽しめる世界最大級の「アラモアナ ショッピング センター」が全て徒歩圏内という絶好のロケーション。今回はこの新しいスタイルのリゾートホテルの魅力を余す所なくお伝えする。

#244「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」

#244「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」

2014年05月15日放送
活気あふれるハワイの中心地・オアフ島。オアフのランドマーク、ダイヤモンドヘッドとココヘッド・クレーターの間の閑静な高級住宅地、カハラ地区に位置するのが今回お届けする世界でも屈指の名門ホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」。旅行者で賑わうワイキキから、車で10分ほど離れただけなのに辺りの様子は一変。閑静な住宅街の中にしっくりと溶け込んだハワイ屈指の高級リゾート。格調高く気品もありながら雰囲気はとてもあたたかくフレンドリーで世界中のセレブを魅了してきた、長い歴史を誇る名門リゾート。

#243「マウナケア・ビーチホテル」

#243「マウナケア・ビーチホテル」

2014年05月01日放送
「ビッグアイランド」と呼ばれるハワイ島は、ハワイ諸島の中で最も大きく、最も変化に富んだ島。そのハワイ島の北部、コハラコーストの北端にあるのがマウナケア・ビーチホテル。コナ空港からは車でおよそ40分。ハワイ島には珍しい白砂が美しい、三日月形のビーチを望む絶好のロケーション。ホテルは2009年3月に全館リニューアル。ホテルの歴史は…1960年、当時のハワイ州知事がリゾート開発を政策として打ち出し、ロックフェラー一族のローレンス・ロックフェラーを招致。彼は美しいビーチを気に入り、「素晴らしいビーチには、素晴らしいホテルがふさわしい」と、自然の景観を損ねないホテルを建設。1965年7月、総額1500万ドルという莫大な金額をかけてマウナケアリゾートがオープン。ハワイアンスピリットを感じるこの場所に作られた楽園で、洗練されたホスピタリティでもてなされる…。至福のアイランド・リゾートで身も心も癒される休日がここにある。

#242「ザ・フェアモント オーキッド」

#242「ザ・フェアモント オーキッド」

2014年04月17日放送
一年を通じて人気のリゾート地「ハワイ」。中でも近年人気が高まっているのが、「ハワイ島」。「ビッグアイランド」と呼ばれるハワイ諸島で最も大きな島・ハワイ島は、今も白煙を上げる火山、漆黒の溶岩平野、さらに美しい森や滝など、ダイナミックな自然が息づく、神秘的なアイランドリゾート。島北西部の海岸コハラ・コーストは、ハワイ屈指のビーチリゾートエリア。コナ国際空港からリゾートまでは、荒涼とした溶岩平野をドライブでアクセス。リゾートのゲートをくぐった途端、溶岩流の大地が緑鮮やかな芝生に変わり、色とりどりの花々や美しいゴルフコース、白砂のビーチ、そして、大型ホテルやショッピングセンターが現れ、そのギャップに驚くはず。今回、ご紹介するのはこのコハラ・コーストに自然に抱かれて建つエレガントなホテル「ザ フェアモント オーキッド」。13万㎡という広大な敷地を誇り、静かなビーチ、滝のある庭園を備えたアロハスピリットあふれるリゾート。神秘的な5つの山々、青のグラデーションが美しい太平洋に囲まれた、自然と一体になれるホテル。

「トランプ・インターナショナル」&「モアナ・サーフライダー」

「トランプ・インターナショナル」&「モアナ・サーフライダー」

2014年04月03日放送
「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」(15分版)
今、ワイキキで最もトレンディなビーチウォーク地区に誕生したハワイ屈指の超高級ホテル「トランプ・インターナショナルホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」ビーチのすぐそばにありながら、一流ブランドブティックや有名レストランなども徒歩圏内という理想的なロケーション。
ワイキキの魅力をすべて味わえる夢の空間だ。
このホテルは、国際的なホテルグループ「トランプホテル・コレクション」
に属している。トランプホテル・コレクションは、次世代のラグジュアリー・ホスピタリティーを目指し、無類のカスタマイズサービスを提供する注目のホテルブランド。その魅力を余すところなくお伝えする。
ゲストの理想を追求した、最上級のサービスと贅を尽くしたスイートルームの数々…自分だけのとっておきの憩いと癒しの世界。ハワイのホテルには、ゲストを飽きさせない驚きと感動が満ちている。
誰もが夢見る、憧れのリゾートスタイルをかなえたホテル。アロハスピリッツが息づくハワイならではのあたたかいもてなしに、身も心もリラックス…
忘れかけていた素顔の自分に出会える最高のヒーリングリゾートだ。

「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」(15分版)
ハワイ・オワフ島の中心地、ワイキキ。そのメインストリートであるカラカウア大通りに面して建ち、一際目を引く白亜のコロニアル調のホテルが「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」。
1901年オープンとワイキキで最も古い、歴史あるホテルで、その優美な姿からオープン以来“ワイキキのファーストレディー”と呼ばれ親しまれてきた。今夜は「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」の
ゆったりした時の流れとエレガントな空間、まさに大人の為のトロピカル・リゾートを存分に楽しんで頂く。

#265「ザ・ムリア、ムリア・リゾート&ヴィラス、ヌサドゥア・バリ」

#265「ザ・ムリア、ムリア・リゾート&ヴィラス、ヌサドゥア・バリ」

2014年03月27日放送
“神々の住む島”と称される、豊かな自然に抱かれたアイランドリゾート・バリ島。バリ島は年間300万人以上が訪れるインドネシア最大の観光地。島民の90%はバリ・ヒンドゥー教を信仰し、独特の伝統と習慣を持ちながら
新しい文化も取り入れている。国際空港から車でおよそ25分、今回ご紹介するホテルが建つ、ここヌサドゥアは、インドネシア政府がバリ島の観光を活性化するために特別に造られたリゾートエリア。落ち着いた環境の中で、
優雅な南国リゾートを過ごすには最適。ドラマティックな海岸線を望むヌサドゥアの30ヘクタール(東京ドーム6個分以上) の広大な敷地に誕生した、贅の限りを尽くしたバリ島初のシックススターリゾート。それが「ザ・ムリア、ムリア・リゾート&ヴィラス、ヌサドゥア・バリ」。ヌサドゥア・ベイの美しいビーチを目の前にした、究極のラグジュアリー・リゾート。敷地内に3つの宿泊施設を持ち、圧倒的なスケール感と豪華さを競うムリア・バリ。そんなワンランク上のホテルライフを実現した「ザ・ムリア、ムリア・リゾート&ヴィラス、ヌサドゥア・バリ」の魅力をたっぷりと紹介!

#264「フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン」

#264「フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン」

2014年03月20日放送
「神々の住む島」と称される、豊かな自然に抱かれたアイランドリゾート・バリ島。年間300万人以上が訪れるインドネシア最大の観光地。そのトロピカルな南国情緒、バリ・ヒンドゥー教に彩られたきらびやかな伝統文化が世界中の旅人たちを魅了してやまない。今回ご紹介するホテルはデンパサール国際空港から車で約1時間。ウブドのアユン川を望む丘陵に位置するラグジュアリーリゾート、「フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン」。こちらのホテルのエントランスでは青々とした峡谷を眼下に木製の橋を渡ると、空中に浮かんでいるように見える円形の蓮池がゲストを出迎える。自然と一体化した非日常な空間に、ホテルライフへの期待がおのずと高まる。トラベル誌から、幾度となく「世界のベストリゾート」に選出されてきたこの一流ホテルの魅力を余す所なくお伝えする。

#263「セントレジス・バリ リゾート」

#263「セントレジス・バリ リゾート」

2014年03月13日放送
神々の住む島、バリ島。島民の90%はバリ・ヒンドゥー教を信仰し、独特の伝統と習慣を持ちながら新しい文化も取り入れている。インドネシア最大の観光地であり、高級ホテルが建ち並ぶ一大リゾート地・バリ島。トロピカルな南国情緒に、バリ・ヒンドゥー教に彩られたきらびやかな伝統文化が独自魅力を添えている。今回、ご紹介するホテルはデンパサールの国際空港から車でおよそ20分、インドネシア政府がバリ島の観光を活性化するために特別に造られたリゾートエリア、ヌサドゥアに存在する。落ち着いた環境の中で、優雅な南国リゾートを過ごすには最適。この素晴らしい海岸沿いに造られた「セントレジス・バリリゾート」は、パノラマに広がる海の眺め、8.8ヘクタールの緑豊かな庭園にある広大な海水ラグーンそして数々の賞に輝くレストランや伝統に基づく最高のホスピタリティが自慢。スターウッドグループの最高峰ブランドであるセントレジス。そのセントレジスの、アジアでは初のビーチリゾートとしてオープンしたのがこちら「セントレジス・バリリゾート」。そんな「セントレジス・バリリゾート」の魅力を余す所なく伝える。

#261「マリアナリゾート&スパ」

#261「マリアナリゾート&スパ」

2014年02月27日放送
北マリアナ諸島にあり、抜けるような青い空と珊瑚礁の海、緑豊かな自然に包まれた島 サイパン。日本からたった3時間半で、南の島のリゾートライフを満喫できるのが魅力。今回、ご紹介するリゾートは国際空港から車でおよそ30分、サイパン島最北端の閑静なサンロケ地区に位置し、総面積50万坪(東京ドーム22個分)という広大な面積を誇る南国リゾート「マリアナリゾート&スパ」。ゆったりとしたスペースのゲストルームでくつろげるオーシャンビューのリーフサイドと、独立したヴィラ、好みに合わせたステイを楽しめるのが最大の魅力。「Nature」「Health」「Relaxation」をテーマにした緑豊かな自然と、美しいビーチに囲まれた敷地内には、充実したアクティビティとミクロネシア最大のスパが。こんな魅力あふれるリゾートホテルの全貌を余す所なくお伝えする。

#260「パシフィック アイランド クラブリゾーツ サイパン」

#260「パシフィック アイランド クラブリゾーツ サイパン」

2014年02月20日放送
よる11:30より放送

サンゴ礁に浮かぶ楽園、サイパン。成田からわずか3時間半で到着する年間平均気温27度の常夏のアイランドリゾート。今回、ご紹介するのは、豊かな自然に溢れる、サイパン島南部に位置する、サイパン島最大級のリゾート「パシフィックアイランドクラブリゾーツサイパン」。通称・PICサイパンと呼ばれるこのメガリゾートは、総面積約58,000m2。広大な敷地にリゾート感あふれる3つの客室棟と3つのレストラン、そして40種類に及ぶアクティビティが楽しめる島内一のウォーターパークが存在している。華やかさと落ち着きを兼ね備えた、ホテル最高級のスイートルームからはテニアン島も見渡せる、絶景が広がる。ラナイ(バルコニー)にはソファが用意されているので、時間を気にせず、ゆったりとサンライズやサンセットの幻想的な眺めを楽しむ事ができる。そんなPICサイパンの魅力を余す所なくお伝えする。

#220「ホテルニッコーグアム」

#220「ホテルニッコーグアム」

2014年02月20日放送
よる11:00より放送

グアム国際空港から車で15分。タモン湾北端のガン・ビーチに面する白亜の建物。鳥が翼を広げたような優美な外観、そして全492室の客室からは、素晴らしいオーシャンフロントの景観が一望できる。また本格的中国料理や和食などこだわりの料理をはじめ、 開放感溢れるビーチサイドで、夕日が沈むタモン湾を眺めながらのバーベキュー。 迫力あふれるファイアーダンスと魅力的なポリネシアンダンスショーが楽しめる。

#259「アクア・リゾート・クラブ・サイパン」

#259「アクア・リゾート・クラブ・サイパン」

2014年02月13日放送
サンゴ礁に浮かぶ楽園、サイパン。成田からわずか3時間半で到着する年間平均気温27度の常夏のアイランドリゾート。今回、ご紹介するホテルはサイパン島の北西部、静かなアチュガオビーチ沿いに建つ、エレガントなホテル「アクア・リゾート・クラブ・サイパン」。2万4千㎡の広い敷地に、140種類もの南国の植物が生い茂る自然溢れるリゾート。爽やかな風と、トロピカルフラワーの香りが吹き抜ける開放感あふれるロビーはあたたかみのあるインテリアが、大人のくつろぎを感じさせてくれる。繁華街から少し離れた位置にあるため、静かでラグジュアリーな雰囲気が漂い、シティホテルにはない、穏やかさと安らぎを感じることができる。全室コテージタイプのリゾートで、海を望むオーシャンフロントや、美しい庭園が広がるガーデンビューなど、様々なタイプのコテージが揃う「アクア・リゾート・クラブ・サイパン」の魅力を余す所なく伝える。

#258「ハイアット・リージェンシー・サイパン」

#258「ハイアット・リージェンシー・サイパン」

2014年02月06日放送
北マリアナ諸島にあり、抜けるような青い空と珊瑚礁の海、緑豊かな自然に包まれた島、サイパン。日本からたった3時間半で、南の島のリゾートライフを満喫できるのが魅力。今回、ご紹介するホテルは、空港から車でおよそ20分、サイパン一の繁華街、ガラパン地区にある、極上のリゾートホテル、「ハイアット・リ-ジェンシー・サイパン」。ホワイトサンドが美しいマイクロビーチに面した1700坪の美しいガーデンに囲まれ、白を基調とした明るい雰囲気のロビーを持つ癒しのホテル。緑あふれる庭園や、トロピカルな熱帯魚が泳ぐラグーンに囲まれ、どこにいても南国のゆったりとしたムードにつつまれる極上のホテルの魅力を余す所なく伝える。

#236シェラトン・カウアイ・リゾート

#236シェラトン・カウアイ・リゾート

2014年01月30日放送
リフエ空港から車で約40分、カウアイ島南部のポイプ地区にある「シェラトン・カウアイ・リゾート」。2012年3月に全館リニューアル目の前には数百メートルにわたる三日月形の白く輝くポイプ・ビーチが広がっている。約2万4千坪の敷地にパームツリーが立ち並ぶ芝生のガーデン、透明度の高い ビーチなど、周囲の自然との調和を考えてつくられた、リゾートに必要な要素を全て満たしたホテル。

#235 ウェスティン プリンスヴィル オーシャンリゾートヴィラ

#235 ウェスティン プリンスヴィル オーシャンリゾートヴィラ

2014年01月23日放送
リフエ空港から、車でおよそ1時間弱。カウアイ島の北海岸に位置する島随一の高級リゾートエリアが「プリンスヴィル」。広大なリゾートエリアには、世界から評価されるゴルフコースや、リゾートホテル、コンドミニアム、ショッピングモールなどが点在。あり余る空間と息をのむ大自然…想像を超える、楽園がここにあります。このプリンスヴィルの一角にあるのが、海と緑に囲まれた癒しのラグジュアリーホテル「ウェスティン プリンスヴィルオーシャンリゾートヴィラ」。

ザ・ベストホテル 新春スペシャル (夜11:00より)

ザ・ベストホテル 新春スペシャル (夜11:00より)

2014年01月02日放送
ナビゲーター:安東弘樹(TBSアナウンサー)

年間780万人以上の観光客が訪れる、人気のビーチリゾート・ハワイ。そして、多くの旅人を魅了し続ける神秘のアイランドリゾート・バリ島。新春を彩るにふさわしいゴージャスでラグジュアリーな2つのリゾートの魅力をたっぷりと案内する。2大リゾート地の一流ホテルを4つのテーマにわけて紹介!ハワイとバリの大自然を体感できるおすすめホテルを案内する“大自然部門”、一生に一度は泊まりたい!贅を尽くした最高級のスイートルームやヴィラを紹介“スイートルーム部門”、ここでしか味わえない贅沢!美食の世界!一流シェフが手がける、極上のスペシャリテが続々と登場する“ダイニング部門”、一流ホテルならではの特別な体験を紹介する“オンリーワン部門”。以上、4つのカテゴリーで2大リゾート地のホテルをご案内。

#253「アイズ・スミニャック」

#253「アイズ・スミニャック」

2013年11月28日放送
インドネシア最大の観光地であり、高級ホテルが建ち並ぶ一大リゾート地であるバリ島。そんなバリ島で新しいブティックやレストランが続々とオープンする今、最もホットなエリア、スミニャック。このスミニャックの一角に、2013年4月、スタイリッシュなホテルが誕生した。それが「アイズ・スミニャック」。トレンドに敏感な欧米人達が集まるストリートに現われた、話題のホテル。メタリックなパネルが波打つように連なるポップな外壁が一際目を引く。バリに多いヴィラタイプのリゾートとは異なり「都会的ヒップホテル」をコンセプトに新しいバリのホテルの楽しみ方を提案している。インテリアは赤道直下の日差しに映えるよう、クールな白と空色、やわらかなグレイを基調とし、ウッディな調度品でまとめられているこのヴィラの魅力を存分にお楽しみに。

#249「ホテル・オークラ マカオ」

#249「ホテル・オークラ マカオ」

2013年10月31日放送
アジア有数のエンタ-テインメント都市として近年世界中から注目を集めるリゾート、マカオ。続々と誕生する煌びやかな最新リゾート施設と、世界文化遺産の歴史的建築物が点在。何度訪れても、発見と感動がある多彩な魅力に溢れるマカオは、多くの観光客を惹きつけてやまない。そんなマカオのコタイ地区に2011年、誕生したのが、55万平米の大規模複合施設「ギャラクシーマカオ」。施設内には、3つのホテル、5つのテーマカジノ、50軒ものレストラン・飲食施設、2つのショッピングエリアが揃い、1度の滞在では回り切れないほどの巨大さ。この華やかな施設の中で、唯一、落ちつきと安らぎのもてなしをコンセプトにしたホテルがある。「ホテルオークラマカオ」。客室数、488室、地上28階。ネオン煌めく「ギャラクシーマカオ」の喧騒を離れ、ロビーに一歩足を踏み入れれば、そこは、静寂と安息に満ちた、和の空間。ロビーでは着物姿のスタッフが出迎えてくれ、我が家に戻ったかのような、安らぎを与えてくれる。マカオ初の日系ホテルの魅力を存分にお楽しみいただく。

#248「ギャラクシーホテル・マカオ」

#248「ギャラクシーホテル・マカオ」

2013年10月24日放送
東洋と西洋の文化が溶け合うマカオ。「東洋のラスベガス」とも呼ばれ多彩な魅力を持つマカオは珠海市に接するマカオ半島と、沖合いの島からなり、この島は、もともとタイパ島とコロアネ島という二つの島だったが、島の間は埋め立てられてコタイと呼ぶ地区となり、現在は全体がひとつの島のようになっている。その埋め立てて新たにできたコタイ地区には、ここ数年巨大リゾートの建設ラッシュが続いており、2011年5月には巨大複合リゾート「ギャラクシー・マカオ」がオープン。55万㎡の広大な敷地に3つの5つ星ホテル、世界最大級の波の出るプール、600のテーブルと1500台のスロットマシンを備えた大型カジノ、宝飾品やお土産物などを扱う約20のショップ、アジアの料理を中心とした50ものダイニング、スパ、エンタテインメント施設などの要素がぎっしり詰まった魅力のリゾート。リゾート内の3つのホテルは、合計2200室を備えている。中でも「ギャラクシーホテル」は、香港資本のギャラクシーエンタテインメントグループが運営するリゾート直営の大型ホテル。1459室あり、幅広いゲストに対応したつくりになっている。そんな巨大なリゾートの魅力をたっぷりとお伝えする。

「バージュ・アル・アラブ」「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」

「バージュ・アル・アラブ」「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」

2013年10月17日放送
「バージュ・アル・アラブ」
アラビア湾岸に位置するアラブ首長国連邦のひとつドバイ。驚異的なスピードで発展し、変貌し続けるドバイのランドマークともいうべきホテルが「バージュ・アル・アラブ」。白い帆が風をはらんだような優美なフォルムが印象的なラグジュアリーホテル。(アラブの伝統的なダウ船の帆をモチーフにしたデザイン。)エッフェル塔より高い321mの建物は全202室がパノラマビューでメゾネットのスイートルーム。1999年にオープン。ジュメイラビーチから280m離れた人工島に凛と佇むその姿…。「バージュ・アル・アラブ」とは「アラブの塔」の意味。その極上のサービスから「7つ星」と称される贅沢を極めた空間は、まさに天空にそびえるアラブの塔。 

「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」
アラビア半島南東部、アラビア湾に面したドバイは、ビーチに砂漠、そして近代的なシティタウンと、様々なスタイルの楽しみを満喫できる究極のリゾート。野生動物が駆ける、雄大な砂漠に溶け込むように現れるアラビアンナイトの世界。「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」ドバイ屈指の高級リゾート。

#247「アイランド シャングリ・ラ香港」

#247「アイランド シャングリ・ラ香港」

2013年10月10日放送
超高層ビルがひしめく摩天楼・香港。1997年の中国返還後も、ショッピング、グルメを存分に楽しめるエキサイティングな都市として、世界中の観光客の注目を集めています。ランタオ島の香港国際空港から車で30分。香港島の中心部・中環(セントラル)は、近代的な高層ビル群と歴史あるレトロな街並みが残る魅力あふれるエリア。そのセントラルの中心部に位置するホテルが「アイランドシャングリ・ラ香港」。高級ショッピングモール「パシフィックプレイス」、3つのデパート、シネコンなどで構成される巨大複合施設の一角を占め、摩天楼の中でひときわ目を引く、天に向かってそびえ立つ56階建てのホテル。ここは都会の中心に佇む、まさにアーバン・サンクチュアリ…。

#246「ザ・リッツ・カールトン香港」

#246「ザ・リッツ・カールトン香港」

2013年10月03日放送
ショッピングとグルメの街として知られる香港。良港に恵まれた香港は、英国租借地の時代から自由貿易港として繁栄。1997年の中国返還後も、国際的な金融・流通の中心として発展を続けている。そんな香港の屈指の繁華街、尖沙咀がある九龍半島。現在、開発が進むこの活気あふれるエリアに新しいランドマークとして誕生した、ひときわ高層のビルが「インターナショナル・コマース・センター」。この高層ビルの102階~118階を占めるのが世界中から注目を集める天空のホテル「ザ・リッツ・カールトン香港」。2011年3月にオープンした当時は、ホテルとして世界最高地点にあることから、「最も天空に近いホテル」として話題になったこのホテルの最上級の“おもてなし”を紹介。

「シェラトン・カウアイ・リゾート」「コア・ケア・ホテル&リゾート」

「シェラトン・カウアイ・リゾート」「コア・ケア・ホテル&リゾート」

2013年09月29日放送
※特別編成の為9/29(日)よる11:30より放送

「シェラトン・カウアイ・リゾート」
リフエ空港から車で約40分、カウアイ島南部のポイプ地区にある「シェラトン・カウアイ・リゾート」。2012年3月に全館リニューアル。目の前には数百メートルにわたる三日月形の白く輝くポイプ・ビーチが広がっている。約2万4千坪の敷地にパームツリーが立ち並ぶ芝生のガーデン、透明度の高い ビーチなど、周囲の自然との調和を考えてつくられた、リゾートに必要な要素を全て満たしたホテル。その魅力を余す所なく紹介。

「コア・ケア・ホテル&リゾート」
カウアイの黄金海岸と呼ばれる美しいビーチエリア「ポイプビーチ」。一年を通じて晴れの日が多く、抜けるような青空と、燦々と降り注ぐ太陽の光を満喫できる大人のためのリゾート。このポイプビーチ沿いに建つ、エレガントなホテルが「コア・ケア・ホテル&リゾート」。島唯一のブティックホテルですで、2009年4月にオープン。自然と調和するエレガントなこのホテルの魅力をたっぷりとご紹介!

「セント・レジス・プリンスヴィル・リゾート」「ウェスティン・プリンスヴィル・オーシャンリゾートヴィラ」

「セント・レジス・プリンスヴィル・リゾート」「ウェスティン・プリンスヴィル・オーシャンリゾートヴィラ」

2013年09月22日放送
※特別編成の為9/22(日)午後1:30より放送

「セント・レジス・プリンスヴィル・リゾート」
ここは広大なリゾート・コミュニティ、ハワイの中で「ガーデンアイランド」と呼ばれるカウアイ島。19世紀、カメハメハ王はカウアイ島ノースショアでたびたび休暇を過ごし、1860年代にはカメハメハ4世が寵愛したアルバート王子を連れてこの地を訪れ、王子の名にちなんでこの地域を「プリンスヴィル男爵領」と改名した。そのノースショア、美しいハナレイ湾を望むのが「セント・レジス・プリンスヴィル・リゾート」。海沿いにあるこの気品あふれるホテルの魅力を余す所なく紹介。

「ウェスティン・プリンスヴィル・オーシャンリゾートヴィラ」
カウアイ島の北海岸に位置する島随一の高級リゾートエリアが「プリンスヴィル」。広大なリゾートエリアには、世界から評価されるゴルフコースや、リゾートホテル、コンドミニアム、ショッピングモールなどが点在。あり余る空間と息をのむ大自然…想像を超える、楽園がここにあります。このプリンスヴィルの一角にあるのが、海と緑に囲まれた癒しのラグジュアリーホテル「ウェスティン・プリンスヴィル・オーシャンリゾートヴィラ」。超高級ホテルならではの魅力をたっぷりとご紹介します。


#232「カスール・アル・サラブ デザートリゾート バイ アナンタラ」

#232「カスール・アル・サラブ デザートリゾート バイ アナンタラ」

2013年09月12日放送
アラブ首長国連邦の首都であり、最大の都市でもあるアブダビ。アブダビ国際空港から車で約2時間、神秘的なリワ砂漠を横断し、「空白の大地」ルブアルハリ砂漠の中に突然現れるのが「アナンタラ・カスール・アル・サラブ・デザート・リゾート」。見渡す限りに広がる砂漠の中で外界から隔絶されたリゾート。そこには、比類ない豪華さと快適さが自慢の空間が広がる。光り輝くアラビア風の装飾で彩られ、まるで「アラビアンナイト」のおとぎ話に出てくるようなファンタジックでミステリアスなリゾート。

#230「アブダビ・エミレーツパレス」

#230「アブダビ・エミレーツパレス」

2013年09月05日放送
アラブ首長国連邦のなかで、最大の面積を占める首都・アブダビ。ここに、ダイナミックなアブダビを象徴するゴージャスなホテルがある。「エミレーツパレス」。訪れる人を圧倒させる豪華さを誇る最高級ホテル。7つ星ホテルと称されるその様相はまるでアラビアンナイトに登場する大宮殿。パレスには1002個のシャンデリアがあり、最大のものは2.5トンもの重さ。常識を超えるサイズとクオリティの内装に、これからあなたを待ち受けるサプライズな休日に胸が高鳴ることだろう。

#237コア・ケア・ホテル&リゾート

#237コア・ケア・ホテル&リゾート

2013年07月25日放送
カウアイの黄金海岸と呼ばれる美しいビーチエリア「ポイプビーチ」。
一年を通じて晴れの日が多く、抜けるような青空と、燦々と降り注ぐ太陽の光を満喫できる大人のためのリゾート。このポイプビーチ沿いに建つ、エレガントなホテルが「コア・ケア・ホテル&リゾート」。島唯一のブティックホテルです。2009年4月にオープンした、自然と調和するエレガントなブティックホテル。

#241「ザ・ムンジャンガン」

#241「ザ・ムンジャンガン」

2013年06月27日放送
デンパサール空港から車でおよそ3時間。バリ島の北西部にあるムンジャンガンは、国立公園に指定された自然豊かなエリア。ポピュラーな南部ビーチリゾートエリアとも、山間部のウブドとも趣が異なり、まるで別の島に来たような錯覚を覚える、神秘的なリゾートだ。この国立公園の豊かな自然の中に佇む唯一のホテルが「ザ・ムンジャンガン」。382ヘクタールの広大な敷地内に22室のヴィラが点在する、まさに隠れ家リゾート。

#240「ザ ストーンズ ホテル レギャン バリ オートグラフ コレクション」

#240「ザ ストーンズ ホテル レギャン バリ オートグラフ コレクション」

2013年06月20日放送
バリ島南部に位置するレギャン。バリ島一の繁華街・クタの隣で、海沿いには大型~中型のホテルが点在。繁華街に近いとは思えないほど落ち着いた雰囲気があり、世界中から観光客が集まってくるエリア。レギャンでのんびり滞在し、クタでショッピングや街歩きを楽しむというスタイルも人気。大手ホテルチェーンのマリオットインターナショナルグループが手掛ける高級独立系ホテルブランド「オートグラフ コレクション」のアジア進出第1号がこのホテル。メインプールを囲むように客室棟が配された、コンテンポラリーなイメージのホテルを
今回紹介する。

#239「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」

#239「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」

2013年06月13日放送
バリの空港から車で15分。バリ島、ビーチリゾートエリア、通称“海バリ”の魅力を満喫できるのが、ジンバラン湾の崖35メートル上に広がる「アヤナ リゾート・アンド・スパ バリ」。
77ヘクタールもの敷地を誇る、美しいトロピカルガーデンに囲まれたビーチリゾート。敷地内には290室の客室と78棟のプライベートヴィラが点在する、ゆったりとしたバリ島屈指の高級スパリゾートの魅力をたっぷりとお伝えする。

#238「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ&・バリ」

#238「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ&・バリ」

2013年06月06日放送
バリ島最南部、ブキット半島は、かつてバリのロイヤル・ファミリーの猟場であった場所。そのブキット半島の南端、インド洋を見下ろす
海抜150メートルの切り立った断崖に建てられているのが「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ」。2006年ハイジュエラーとして
知られるブルガリがミラノの続き初めてアジアに誕生させた極上の
セレブリティー・リゾート。建物はブキット石や地元で彫られたホワイトコーラルの壁で囲まれ、雄大な海を一望する断崖の斜面には59棟のヴィラが点在。自然豊かなトロピカル・パラダイスでアクティブに楽しんだり、静寂の中、何もしない贅沢を味わったり…。バリ島の魅力にひかれ、日本を含め、世界中から訪れるセレブリティをもうならせる宝石のような極上リゾート「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ。バリ」。洗練された珠玉のリゾーツで贅沢な大人の休日を…。

#229「ワン&オンリー・ル・サンジェラン」

#229「ワン&オンリー・ル・サンジェラン」

2013年05月30日放送
国際空港から車で約1時間。モーリシャス北東部、ベル・マーレ半島をすべて所有するホテル「ワン&オンリー・ル・サンジェラン」。白砂のビーチに三方を囲まれた絶好のロケーションに位置している。
モーリシャス随一のラグジュアリーリゾート「ル・サンジェラン」。
ターコイズ・ブルーの海、サンゴ礁、そしてゲストをもてなす一流のホスピタリティ…。まさに贅を極めた大人のためのリゾート。
ヨーロッパのセレブリティたちからも愛される豪華なリゾートで贅を尽くした休日を…。

#228「ル・トゥエスロック&ロングビーチ」

#228「ル・トゥエスロック&ロングビーチ」

2013年05月23日放送
「インド洋の貴婦人」モーリシャス。
アメリカの作家、マーク・トウェインが「神様はモーリシャスをまねて天国を作った」とたとえた美しい島…。
インド洋に浮かぶ小さな島・モーリシャスはヨーロピアン・セレブ御用達の
極上リゾート。国際空港から車で約50分。島の東海岸にある半島の先端に位置する「ル・トゥエスロック」は、「世界でもっともロマンティックな場所」にあると言われるホテル。
これはサンリゾーツのモーリシャスの4つのカテゴリーのうちの1つで
今回はそのうちの2つ「ル・トゥエスロック」と「ロングビーチ」をご紹介!。

#227「マディナ・ジュメイラ」

#227「マディナ・ジュメイラ」

2013年05月16日放送
華やかでゴージャス、そしてミステリアスなドバイは、まさに現代のアラビアンナイト。驚異的なスピードで発展を続けている。2004年にオープンした「マディナ・ジュメイラ」はアラブの古い町並みをイメージして造られた総面積32万㎡の壮大な敷地に、3つのホテル、3.7kmにわたるクリーク(水路)、そして迷路のような小道と数々のお店…。ひとつの街をイメージしたリゾート内で、一日たっぷり楽しめる。

#226「ドバイ・ワン&オンリー・ザ・パーム」

#226「ドバイ・ワン&オンリー・ザ・パーム」

2013年05月09日放送
天空に伸びる摩天楼。進化し続けるコスモポリタンシティ・ドバイ。
中でも今、最も注目されているエリアが、椰子の木を模った、世界一大きな人工島「パーム・ジュメイラ」。今回ご紹介するのは、ここに、2010年にオープンした高級ホテル、「ワン&オンリー・ザ・パーム」。イスラムとスペインの建築が融合した、壮麗なデザインのホテル。緑豊かな庭園と、450メートルものプライベートビーチを有する大人のリゾートだ。

#221「ハイアットリージェンシーグアム」

#221「ハイアットリージェンシーグアム」

2013年05月02日放送
タモン湾の白砂のビーチの目の前にそびえ立つデラックスなリゾートホテル。2008年には大規模な改装工事が行われ、グアムの自然とも調和する現代的なラグジュアリーホテルに生まれ変わった。レストランも本場イタリア料理やサンセットを眺めながらのアメリカンバーベキューなど充実。またダンスショーやバーラウンジでのライブ演奏で至福の時間を満喫できる。

#219「アクアリゾートクラブサイパン」

#219「アクアリゾートクラブサイパン」

2013年04月18日放送
サイパン島の北西部、アチュガオビーチ沿いにたたずむ「アクアリゾートクラブサイパン」はコテージタイプのリゾート。フローラルファブリックで統一された「スイート」、フレンチレストラン「ラライナ」、プールに使ったままトロピカルドリンクがいただける「パルメラ ウエットバー」、極上の癒しを体感できる「ARCスパなど、刻々と変化するブルーグラデーションの海を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができるマリンリゾート。

#218「ハイアットリージェンシーサイパン」

#218「ハイアットリージェンシーサイパン」

2013年04月11日放送
目の前に白砂のマイクロビーチが広がる「ハイアットリージェンシーサイパン」。215平方メートルの心和む空間「プレジデンシャルスイート」、ピアノの生演奏とともに頂くイタリアン「ジョバニス」、サイパンの自然治癒師の知恵を取り入れたスパ「イサグア・スパ」など、世界屈指のホテルブランド「ハイアットリージェンシー」の美学と神髄を感じられる。 

#214「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」

#214「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」

2013年02月28日放送
よる11:30より放送
アラビア半島南東部、アラビア湾に面したドバイは、ビーチに砂漠、そして近代的なシティタウンと、様々なスタイルの楽しみを満喫できる究極のリゾート。野生動物が駆ける、雄大な砂漠に溶け込むように現れるアラビアンナイトの世界。「アル・マハ・デザート・リゾート&スパ」ドバイ屈指の高級リゾート。

#233「イースタン・マングローブ・ホテル&スパ アブダビ バイ アナンタラ」

#233「イースタン・マングローブ・ホテル&スパ アブダビ バイ アナンタラ」

2013年02月28日放送
よる11:00より放送
アブダビ国際空港から車で約15分、アブダビの海辺に続く延長1.2キロの自然保護区、イースタン・マングローブ地区にある豪華リゾート「イースタン・マングローブ・ホテル&スパ アブダビ バイ アナンタラ 」。アブダビ首長国の国土の9割以上は砂漠と草木の生えない荒野で、世界でもっとも乾燥した地域といわれるが、アブダビ市内には木々の緑に覆われた場所が散在。そんなエリアに位置するのがこのホテル。都心部にありながらリゾート感覚あふれるホテル。外観やエントランスもアラビア風の意匠を取り入れている。まさに安らぎに満ちた砂漠の中のオアシスのよう…。

#231「デザートアイランド・リゾート&スパ バイ アナンタラ」

#231「デザートアイランド・リゾート&スパ バイ アナンタラ」

2013年02月14日放送
砂漠が広がるエリアに、続々と開発が進む近代的なエリアと多彩な顔を持つアブダビ。別名“アラビアの宝石”とも呼ばれ、海に囲まれた美しい街並みや景色、
巨大なモスクなど、アラアラビアンシティならではの魅力に溢れている。アブダビの沖合に浮かぶ緑の島・サーバニヤス島に美しい自然に抱かれ究極のくつろぎを味わえるホテル「デザート・アイランド・リゾート&スパ・バイ アナンタラ」がある。ビアンシティならではの魅力に溢れ、誰にも邪魔されず、好きなときに癒しを感じる…リゾートの醍醐味を実感できることだろう。

#210「マリーナ・ベイ・サンズ」

#210「マリーナ・ベイ・サンズ」

2012年06月18日放送
シンガポールの新たなランドマーク「マリーナ・ベイ・サンズ シンガポール」。一際目を引く、三つのタワーの上に乗った空中庭園「サンズ・スカイパーク」では空中で泳いでいる感覚になる高層プールを紹介。邸宅のリビングを思わせる、330平方メートルのゆとりの空間「ストレイツ・スイート」。
さらに、地上200メートルからの絶景を楽しめるバー「クーデタ」など、
今、シンガポールで注目される最新リゾートをご紹介。

#225「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」

#225「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」

2012年04月30日放送
ハワイ・オアフ島の西部、静寂に包まれた入り江に位置するコオリナ・リゾート。自然豊かでありながら、ホノルルにも、ほど近い理想的なロケーション。この地に魅せられたディズニーが、2011年8月、島の自然と文化を大切につくりあげたリゾートがアウラニ・ディズニー・リゾート&スパ。2つのタワーに、伝統的なデザインを模した359のホテル客室とヴィラ481室。かつてのハワイ王族の憩いの地・コオリナにオープンした全く新しいリゾート『アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ』。ディズニーの魔法で、驚きに満ちたバカンスを過ごす…。最高の休日を体験してみてはいかがだろうか。

#224「ロイヤル・ハワイアン」

#224「ロイヤル・ハワイアン」

2012年04月23日放送
世界中の旅人から愛され続ける永遠のリゾート、ハワイ・オワフ島。新しいショッピングモールやリゾートホテルが続々と開発される一方で、ハワイの変遷を見守って来た、歴史が息づく数々のホテル…今回、ご紹介する「ロイヤル・ハワイアン」もそんなホテルの一つ。1972年に創業し、その外観から“ピンク・パレス”の愛称で親しまれてきたホテル。ワイキキビーチのシンボルとして長い歴史を刻んできた。そして2009年に「スターウッドホテル&リゾート」の高級ブランド、ラグジュアリーコレクションのメンバーとして新装。新たな歴史を歩みはじめた。セレブリティたちが、求めた夢のリゾート「ロイヤル・ハワイアン」。ワイキキに新しい風を送り込んだ“ピンク・パス”は、今、なお、人々の憧れとして君臨し続けている。

#223「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」

#223「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」

2012年04月16日放送
ハワイ・オワフ島の中心地、ワイキキ。そのメインストリートであるカラカウア大通りに面して建ち、一際目を引く白亜のコロニアル調のホテルが「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」。
1901年オープンとワイキキで最も古い、歴史あるホテルで、その優美な姿からオープン以来“ワイキキのファーストレディー”と呼ばれ親しまれてきた。今夜は「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート&スパ」の
ゆったりした時の流れとエレガントな空間、まさに大人の為のトロピカル・リゾートを存分に楽しんで頂く。

ザ・ベストホテルスペシャル

ザ・ベストホテルスペシャル

2012年04月02日放送
約10年にわたり放送されてきた人気番組「ザ・ベストホテル」。今回はその中から、去年特に評判が高かったドバイのバージュ・アル・アラブホテルをダイジェストでお届けする。今回のみ、ご案内役をたて、そのホテルに宿泊したこともある別所哲也さんに紹介してもらう。BSならではのゆったり感で、超豪華なこのホテルの施設の数々をじっくりと紹介する。

【案内役】別所哲也

#212「ザ・リッツ・カールトン ミレニア シンガポール」

#212「ザ・リッツ・カールトン ミレニア シンガポール」

2011年10月22日放送
シンガポールで最高級のホスピタリティを誇るホテル「ザ・リッツ・カールトン ミレニア シンガポール」。アンディ・ウォーホルや、デイル・チフリーなど四千二百点にのぼるコンテンポラリーアートが飾られている館内。シャンパンやイチゴ、バラの花びらに彩られた「セカンドハネムーンバス」、ピアノやギターのライブ演奏を聴きながら、優雅な「ハイティー」を楽しめる「チフリーラウンジ」など、世界のセレブたちを魅了してきたホテルの魅力をご紹介。

#211「ラッフルズホテル」

#211「ラッフルズホテル」

2011年10月15日放送
100年以上の伝統を誇る「ラッフルズホテル」。広大な居住空間を持ち、至福の時を約束する「サーキーズ スイート」、カクテル「シンガポール・スリング」を生み出した「ロング バー」。シンガポールでも1,2を争うという人気の「ハイ・ティー」を楽しめる「ティフィン ルーム」など、シンガポールの歴史と共に歩んできた名門ホテルの魅力をご案内。

#216「グランド・ハイアット・ドバイ」

#216「グランド・ハイアット・ドバイ」

2011年10月03日放送
ドバイ国際空港からわずか10分。緑豊かな15万㎡の庭園に囲まれた街中にいながらリゾート気分を味わえる癒しのラグジュアリーホテル「グランド・ハイアット・ドバイ」プールやテニスコート、小川まで流れる、全674室の大型ホテル。

#215「バージュ・アル・アラブ」

#215「バージュ・アル・アラブ」

2011年09月26日放送
アラビア湾岸に位置するアラブ首長国連邦のひとつドバイ。驚異的なスピードで発展し、変貌し続けるドバイのランドマークともいうべきホテルが「バージュ・アル・アラブ」。白い帆が風をはらんだような優美なフォルムが印象的なラグジュアリーホテル。(アラブの伝統的なダウ船の帆をモチーフにしたデザイン。)エッフェル塔より高い321mの建物は全202室がパノラマビューでメゾネットのスイートルーム。1999年にオープン。ジュメイラビーチから280m離れた人工島に凛と佇むその姿…。「バージュ・アル・アラブ」とは「アラブの塔」の意味。その極上のサービスから「7つ星」と称される贅沢を極めた空間は、まさに天空にそびえるアラブの塔。

#208「シャングリ・ラ ホテル東京」

#208「シャングリ・ラ ホテル東京」

2011年04月02日放送
アジア屈指のラグジュアリーホテル「シャングリ・ラ ホテル 東京」。「世界のトップスイート101」に日本のホテルの中で唯一、選出された「プレジデンシャルスイート」や、貴重なヴィンテージワインを取り揃えたダイニング「ピャチェーレ」を紹介。創業180年の日本料理の名門「なだ万」の懐石料理、寿司、鉄板焼きの全てを一つの店で味わえるのは、シャングリ・ラ ホテル東京だけ。

#213「マンダリン オリエンタル シンガポール」

#213「マンダリン オリエンタル シンガポール」

2011年03月22日放送
新しさと伝統が溶け合うラグジュアリーホテル「マンダリン オリエンタル シンガポール」モダンでありながら、東洋のエッセンスを感じさせるくつろぎの「ベイ スイート」。ハーバーとシティの壮観な眺めを堪能できるプール。シンガポールのベストレストランに選ばれた「ドルチェ ヴィータ」のイタリア料理など、豪華ラグジュアリーホテルの魅力をご紹介。

#209「マンダリン オリエンタル 東京」

#209「マンダリン オリエンタル 東京」

2011年02月06日放送
世界で初めて六つ星ホテルの称号を獲得した「マンダリン オリエンタル 東京」。フレンチインスパイアダイニング」、高層階からの眺めを楽しめるスイートルームを備えたスパ「ザ・スパ・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」、洋菓子界のワールドカップで優勝経験のあるシェフの技を楽しめる「マンダリン オリエンタル グルメショップ」などゆったりご紹介。

#207「ザ・ペニンシュラ東京」。

#207「ザ・ペニンシュラ東京」。

2011年01月08日放送
世界が認める一流ホテル「ザ・ペニンシュラ東京」。
シェフが調理する光景を眺めながら食事を楽しむことが出来るテーブルがあるメインダイニングの中国料理「ヘイフンテラス」。ハンフリー・ボガードの主演した映画の名前が付いているシグネチャーカクテルを楽しめるバー。
さらに、日本の伝統美を随所にあしらったくつろぎのゲストルームなど、一流ホテルの魅力を余す所なくご紹介します。

番組詳細

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