BS-TBS

「ラストドライブ〜涙と笑顔の免許返納!家族の絆物語〜」とBS-TBS開局20周年記念ドラマ「伴走者」が第36回ATP賞で奨励賞を受賞しました。

2020.09.11(金)

昨日2020年9月10日に発表された「第36回ATP賞」において、BS-TBSの2つの番組が「奨励賞」を受賞いたしました。
ATP賞とは、テレビ番組の創り手である製作会社のプロデューサーやディレクターが自ら審査委員となって優れた作品を選ぶ、日本で唯一の賞として1984年に創設された賞です。
ドラマ部門、ドキュメンタリー部門、情報・バラエティ部門の3つのジャンルで作品が募集され、毎年100本を超える応募作品の中から受賞作が選ばれています。

【第36回ATP賞 受賞番組】

<ドラマ部門>奨励賞
BS-TBS開局20周年記念ドラマ「伴走者」
放送日:2020年3月15日
出演:吉沢悠、市原隼人 ほか
原作:浅生鴨「伴走者」(講談社)
脚本:清水有生
演出:麻生学
プロデューサー:遠藤宗一(BS-TBS)、東田陽介(テレパック)、藤尾隆(テレパック)
https://www.bs-tbs.co.jp/bansousha/

<情報・バラエティ部門>奨励賞
「ラストドライブ~涙と笑顔の免許返納!家族の絆物語~」
初回放送:2019年9月5日・19日
出演:ヒデ(ペナルティ)、門脇佳奈子
ナレーター:窪田等
プロデューサー:黒木彩香(BS-TBS)、大谷重雄(吉本興業)、加茂忠夫(オフィスクライン)
https://www.bs-tbs.co.jp/entertainment/lastdrive/

■第36回ATP賞 ホームページ
http://www.atp.or.jp/awards/atpaward/award_036.php