高校女子サッカー選手権
青春なでしこ!高校最後の9日間

2017/12/30(土)~2018/1/7

高校女子サッカー選手権<br>青春なでしこ!高校最後の9日間

女子高校生達の青春ドラマ。2017年12月30日 開幕!

番組内容

2017年
12月30日(土) よる11:00~11:54 1回戦ドキュメンタリー番組

2018年
1月2日(火) あさ9:00~9:54 2回戦ドキュメンタリー番組
1月3日(水) あさ9:00~9:54 準々決勝ドキュメンタリー番組
1月4日(木) 午前11:00~午後1:00 延長15分×2階段 準決勝 第1試合生中継
1月5日(金) よる11:00~11:54 準決勝ドキュメンタリー番組
1月7日(日) よる11:00~11:54 決勝ドキュメンタリー番組

第26回 全日本高校女子サッカー選手権大会 2017年12月30日 開幕!
2011年ワールドカップ優勝、2012年ロンドン五輪銀メダル、そして2015年ワールドカップ準優勝と、いまや世界トップレベルで戦う【なでしこジャパン】
そんな世界で活躍する「なでしこ達」を多数輩出するのが【高校女子サッカー】
そして、その高校女子サッカー選手達が「青春時代をサッカーに捧げ優勝を目指す大会」それが、【全日本高校女子サッカー選手権大会】である。
現なでしこジャパンの鮫島彩、熊谷紗希、万屋美穂など多くの選手が、高校時代【全日本高校女子サッカー選手権大会】に出場。
日本女子代表の彼女達も、「日本一の高校女子サッカー部」という称号を手にするため、この大会を全力で走り続けた。まさに【全日本高校女子サッカー選手権】は昨今の女子サッカー人気のルーツとも言うべき大会である。
さらに、今大会に出場する高校生の彼女達は、東京での開催が決定した「2020年オリンピック」を目指していく世代。
未来のなでしこジャパン発掘という意味でも見逃せない大会である。
高校野球や男子の高校サッカー選手権に代表される、日本一を賭けた全国大会の醍醐味は、勝利への「ひたむきさ、一生懸命さ」、仲間との「歓喜、そして涙」。
この大会も、ひたむきに、一生懸命戦う「彼女達のリアル」が「彼女達の青春の1ページ」がピッチを駆け上がる女子高校生の熱と共に伝わってくるだろう。
サッカーという枠を越えて観る人々に「勇気」と「感動」を与える、女子高校生達の青春ドラマ。
最後の冬にすべてを賭ける彼女達のプレー、そしてその想いから、目が離せない。

TBSグループでは、彼女たちが青春の全てをささげて挑む、国内最高峰の大会を地上波、BS波、CS波の3波とインターネットと総力を挙げて全試合を放送する。
BS-TBSでは試合結果を含めたドキュメンタリー番組をお届けする。

【大会概要】
名称:第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会
主催:公益財団法人日本サッカー協会、公益財団法人全国高等学校体育連盟、神戸市、神戸市教育委員会
主管:一般社団法人兵庫県サッカー協会、兵庫県高等学校体育連盟
開催日程:
2017年 12月30日 (土) <1回戦>
   12月31日 (日) <2回戦>
2018年 1月 2 日 (火) <準々決勝>
   1月 4 日 (木) <準決勝>
   1月 7 日 (日) <決勝>
会 場:
2回戦:三木総合防災公園(兵庫県三木市) 、五色台運動公園(兵庫県洲本市)
準々決勝:三木総合防災公園(兵庫県三木市)
準決勝・決勝:神戸総合運動公園ユニバー記念競技場(兵庫県神戸市)
試合形式
① 試合時間
1回戦~準々決勝: 80分(前・後半40分)
準決勝以降: 90分(前・後半45分)
② ハーフタイムのインターバル
1回戦~準々決勝: 原則として10分(前半終了から後半開始まで)
準決勝以降: 原則として15分(前半終了から後半開始まで)
③ 試合の勝者を決定する方法(試合時間内で勝敗が決しない場合)
1回戦~準決勝 :PK方式により勝者を決定する。
決勝:20分(前・後半10分)の延長戦を行い、なお決しない場合はPK方式により勝者を決定する。
延長戦に入る前のインターバル:5分間
PK方式に入る前のインターバル:1分間
④ アディショナルタイムは表示する


                    


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