ネスレインビテーショナル
日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯

2017/8/19(土)、8/20(日)

ネスレインビテーショナル<br>日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯

PGAツアー唯一のマッチプレー選手権!
ゴルフ界のレジェンド“トム・ワトソン”氏がグローバルアンバサダー就任!

キャスト

    解説:丸山茂樹プロ(2020東京オリンピック ゴルフ日本代表ヘッドコーチ)
    リポーター:大会出場プロ
    インタビュアー:田島創志プロ
    実況:小笠原亘(TBSアナウンサー)

番組内容

8月19日(土)ひる12時30分~午後2時24分 「3回戦」生中継 延長無し
2017年8月20日(日)午後1時~4時54分   「決勝戦」生中継 ※最大延長6時48分

「グローバルな活躍を目指す日本の男子プロゴルファーを支援する」事を大会意義として、日本国内の男子トッププロによるマッチプレーが2014年に復活。
2014年は「片山晋呉インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権」として静岡県・葛城ゴルフ倶楽部にて、また2015年は「片山晋呉インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権 レクサス杯」として北海道・恵庭カントリー倶楽部にて開催されてきた。
2016年は公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA)の主管試合となり「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」として開催。
大会4年目を迎える2017年。
メジャー大会8勝、米ツアー通算39勝の実績を誇り、レジェンドゴルファーと称されるトム・ワトソン氏がグローバルアンバサダーに就任!
トム・ワトソン氏は、大会に出場する国内トッププロとの交流を通じて。世界を舞台に活躍し続けるための技術の磨き方、長くファンから愛される心得などを伝授する。
また本大会のマッチプレー自体の魅力を、日本のゴルフファンには勿論のこと、幅広いスポーツファンに対して発信していく役割も担う。

ゴルフの原点ともいえるマッチプレー。
心理作戦やコースマネージメントなど、1対1の対戦において要求される選手間の駆け引きが見どころ。相手が厳しいライにあれば、自分はピンを狙わず手堅くグリーンセンターを狙ったり、逆に相手がすでにピンそばにつけていれば、リスクを承知で果敢にピンデッドに攻めるなど、常に優勝争いの緊張感に満ちている。
対戦形式だからこそ、相手へのプレッシャーのかけ方などの心理戦の攻防が面白いのがマッチプレーの魅力だ。

BS-TBSでは3回戦と決勝戦の模様を生中継する!

<大会実施概要>
大会名称 ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯
略称表記 ネスレマッチプレーレクサス杯
主催 ネスレ日本株式会社
主管 公益社団法人日本プロゴルフ協会
開催コース 恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)
開催日時 8月17日(木)~20日(日)
競技方法 18ホールマッチプレー
    *18ホールで勝敗が決着しない場合は、エクストラホールへ進む
出場人数 32名
優勝賞金 1億円

<出場予定選手>
■32名 (50 音順)
1. 市原 弘大(いちはら こうだい)
2. 稲森 佑貴(いなもり ゆうき)
3. 今平 周吾(いまひら しゅうご)
4. 大堀 裕次郎(おおほり ゆうじろう)
5. 小田 孔明(おだ こうめい)
6. 小田 龍一(おだ りゅういち)
7. 片岡 大育(かたおか だいすけ)
8. 片山 晋呉(かたやま しんご)
9. 川村 昌弘(かわむら まさひろ)
10. 小池 一平(こいけ いっぺい)
11. 香妻 陣一朗(こうづま じんいちろう)
12. 小鯛 竜也(こだい たつや)
13. 小平 智(こだいら さとし)
14. 近藤 共弘(こんどう ともひろ)
15. 久保谷 健一(くぼや けんいち)
16. 重永 亜斗夢(しげなが あとむ)
17. 薗田 峻輔(そのだ しゅんすけ)
18. 高山 忠洋(たかやま ただひろ)
19. 竹谷 佳孝(たけや よしたか)
20. 谷口 徹(たにぐち とおる)
21. 塚田 陽亮(つかだ ようすけ)
22. 時松 隆光(ときまつ りゅうこう) ★2016年優勝
23. 永野 竜太郎(ながの りゅうたろう)
24. 深堀 圭一郎(ふかぼり けいいちろう)
25. 藤田 寛之(ふじた ひろゆき)
26. 藤本 佳則(ふじもと よしのり)
27. 松村 道央(まつむら みちお) ★2014年優勝
28. 丸山 大輔(まるやま だいすけ)
29. 宮里 優作(みやざと ゆうさく)
30. 宮本 勝昌(みやもと かつまさ)
31. 武藤 俊憲(むとう としのり) ★2015年優勝
32. 山下 和宏(やました かずひろ)

リンク

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